大菩薩嶺〜滝子山(大菩薩)
date | 1981/5/31-6/1(午後発1泊2日) |
コース | 大菩薩峠〜大菩薩嶺〜大菩薩峠〜小金沢山〜BP〜牛奥ノ雁ヶ腹摺山〜黒岳〜大倉高丸〜破魔射場丸〜大谷ヶ丸〜鎮西ヶ池〜滝子山〜初狩駅 |
実働 | 第一日:1h50m、第二日:5h37m、計:7h27m |
メンバー | すうじい、カニ、エビ |
概要 | 沢登り訓練後の、小金沢連嶺縦走。 |
行程 | =:電車・バス・タクシー、→:山道、→:溯行 【5月31日】 晴のち曇 12:47大菩薩峠14:00→14:20大菩薩嶺→20m→大菩薩峠→55m→小金沢山→15m→16:10 BP(泊) 【6月1日】 BP 4:55→5:05牛奥ノ雁ヶ腹摺山→45m→黒岳→40m→大倉高丸→20m→破魔射場丸→42m→7:50大谷ヶ丸→40m→鎮西ヶ池→10m→滝子山9:05→2h10m→11:40初狩駅12:06=13:00高尾 |
記録 | 大菩薩での沢登り集中山行後、有志3人で、大菩薩嶺から小金沢連嶺を縦走し、滝子山を経て初狩駅へと下った。 【5月31日】 晴のち曇 沢登り訓練の皆と別れ、我々有志3人は、空身で大菩薩嶺を往復する。大菩薩峠に戻り、ザックを背負い、心地良い石丸峠を経て、かなりのハイペースで小金沢山に登る。山頂から少し下った樹林の中にBPを定め、ツェルトを張る。 【6月1日】 朝、キャンピングガスの火力の弱さのせいで、出発が遅れる。昨日同様、カニのカモシカ山行を意識したハイペースで歩く。MWVのプレートに、悪態をつきながら、進む。 滝子山から下るが、途中、現在位置が不明になるも、道なりに下って、午前中に初狩駅に到着する。 |
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