石筵川銚子ヶ滝見物(安達太良)
date | 2004/9/25 曇 |
コース | 銚子ヶ滝入口〜銚子ヶ滝(往復) |
実働 | 40m。 |
概要 | 阿武隈川支流の滝見物、帰りに本流乙字ヶ滝見物。 |
メンバー | すうじい(単独) |
行程 | →:山道、=:車 【9月25日】 曇 五色温泉9:25=10:25道の駅つちゆ10:45=11:45銚子ヶ滝入口12:15→12:35銚子ヶ滝13:25→ 13:45銚子ヶ滝入口14:00=15:10乙字ヶ滝16:10=矢吹IC 16:35=17:50佐野SA 18:20=19:15 さいたま |
使用装備 | 渓流シューズ水無、E-1、11-22mmF2.8-3.5、14-54mmF2.8-3.5、EC14、三脚、ステッキ |
不用装備 | フェルトソール、8mmx30mザイル、ヘルメット、アイスハンマー、シュリンゲ、カラビナ |
記録 | 吾妻連峰北面の滝見シリーズの帰り道、福島県内の100選滝を二つ、見物することにした。一つは、安達太良南端、和尚山近くの、石筵川銚子ヶ滝。二つ目は、須賀川の阿武隈川本流乙字ヶ滝である。 【9月25日】 曇 前川大滝沢を溯行した翌日、五色温泉宗川旅館を後にする。東北道には乗らず、岳温泉経由で、石筵ふれあい牧場から林道に入る。銚子ヶ滝入口に車を停めると、丁度滝から戻って来た男性に話を聴く。滝壺までのアプローチは、整備されてはいるようだが、一応、装備一式を担いで行く。 はじめは緩い登り道、やがて平坦な道となり、和尚山への登山道と分かれ、最後は急な階段下降、都合20分ほどの歩きで、銚子ヶ滝下に降り立つ。看板には48mとあったが、見たところ落差30m程の立派な滝である。 左岸側からの撮影は、飛沫が結構キツイので、止めておく。正面の岩の上や、右岸の小尾根状から、撮影をする。満足して、引き返す。途中、何組かのグループと擦れ違う。 車に戻り、今度は須賀川の乙字ヶ滝を目指す。R118の乙字大橋近くで、看板に従って細道に入る。先ずは、釣師に混じって、左岸側から撮影。次に右岸側へ橋を渡って、駐車場に車を止め、河岸から撮影。川は、あまりキレイではない。 帰りは、矢吹ICから東北道に乗るが、福島・栃木県内で、激しく雨に降られた。 |
アルバム
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五百川石筵川銚子ヶ滝 |
五百川石筵川銚子ヶ滝 | ![]() |
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五百川石筵川銚子ヶ滝 |
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五百川石筵川銚子ヶ滝 |
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五百川石筵川銚子ヶ滝 |
阿武隈川本流乙字ヶ滝 | ![]() |
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阿武隈川本流乙字ヶ滝 |
阿武隈川本流乙字ヶ滝 | ![]() |
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阿武隈川本流乙字ヶ滝 |
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