達磨山(伊豆)
date | 2003/1/2 快晴 |
コース | 達磨山南コル〜達磨山(往復) |
実働 | 17m。 |
メンバー | すうじい(単独) |
概要 | 南コル駐車場からの楽チンハイク、快晴の空の下、雪の南ア・富士山の展望最高。 |
行程 | 雲見温泉9:20=9:35松崎9:40=10:50達磨山南コル駐車場10:55→11:05達磨山11:25→ 11:32達磨山コル南駐車場 |
記録 | 年末年始は、西伊豆の松崎町雲見の温泉民宿に二泊して、富士見と滝見を狙ってみた。三日目の朝は、雲見の富士を望む浜で、「船初め」のイベントがあり、餅撒きが行われた。その後、土肥から西伊豆スカイラインを経て、達磨山に登った。快晴の空の下、雪を被った南アと富士の眺めが最高であった。 【1月2日】 快晴 浜で富士山と餅捲きのイベントを見物後、車に乗り松崎・土肥を経て、西伊豆スカイラインに向かう。達磨山南コルの駐車場に、車を停める。南アルプスの山々が、白く輝いている。 カメラと三脚を担いで、階段を登る。陽射しがポカポカ、暖かい。タラタラした登りになり、時折後ろを振り返りながら、ゆっくりと達磨山山頂に至る。正面に、大きな富士山が見える。その左側には、天子山塊と、南アルプスの白い頂が並ぶ。右手には、箱根の駒ヶ岳も見えている。 早速、三脚を立て、撮影モードに入る。思う存分シャッターを押して、一昨日の欲求不満を吹き飛ばす。満足して、ルンルン下れば、間もなく車に帰着する。 一昨日の往路を忠実に戻って、沼津市街で多少渋滞に遭い、沼津ICから東名に乗る。横浜から用賀あたりまで、渋滞していたが、さほど酷い目には遭わずに済んだ。 |
アルバム
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雲見の浜から 牛着岩と富士山 |
達磨山南面の登山道を登る | ![]() |
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同じく 途中から振り返る |
達磨山から富士山 | ![]() |
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同じく天子山塊・八ヶ岳・白峰三山 |
同じく南アルプス | ![]() |
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同じく南方を振り返る |
同じく金冠山・淡島・箱根方面 | ![]() |
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再び富士山を望む |
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