二子山・武川岳(奥武蔵)

date 1981/2/11(日帰り) 快晴のち晴
コース 芦ヶ久保〜二子山〜焼岳〜武川岳〜妻坂峠〜横瀬
実働 5h
メンバー 「ど」師匠、すうじい、Sm、カニ
概要 北面凍結、傷ついても武甲山は秩父の雄。
行程 【2月11日】 快晴のち晴
池袋7:55=芦ヶ久保9:30→11:00二子山11:30→12:00焼岳12:45→13:45武川岳13:55→妻坂峠14:10→車道14;40→15:55横瀬16:07=池袋
略記録 【2月11日】 快晴のち晴
 朝6時半過ぎ、Smに起こされる。慌てて準備して、デイパックで出発。前回(1/25)と異なり、足回りはジョグシューだ。池袋で昼食のオニギリを買って、芦ヶ久保へ。スケート少年がウジャウジャいた。

 二子山、武川岳、妻坂峠、それぞれ北面は、カチンツルンの凍結雪。ずーっと武甲山を眺めながらのコースで、石灰岩採取の爪痕(もはや半身不随といった感がある)が、涙を誘うほどだ。全く酷い。傷つきながらも、武甲山は「秩父の雄」だった。

 足の甲を、久々に痛めてしまった。

アルバム

武甲山と両神山
妻坂峠にて
横瀬駅のホームから武甲山

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