四十八瀬川勘七ノ沢(丹沢)

date 1980/7/6(前夕発日帰り) 曇のち小雨
コース 大倉〜二俣〜勘七ノ沢〜分岐指導標〜大倉尾根〜堀山ノ家〜二俣〜大倉
実働 7h25m
メンバー 「ど」師匠、Sh、Tg、すうじい、Od、Wd
概要 二俣泊、F3で滑落、釜で泳ぐ。
行程 =:交通機関、→:歩き、:溯行
【7月5日】 
渋沢21:00=15m=大倉21:50→1h15m→二俣(泊)

【7月6日】 曇のち小雨
二俣7:0020mF1・6m25mF2・7m45mF3・7m深釜F4・2段5m+10m45mF5・大滝13m 13:001h20m分岐指導標→35m→大倉尾根→25m→堀山ノ家→30m→16:45二俣→1h05m→18:35大倉=19:20渋沢
略記録  F1、F4、F5をトップで登る。F3深釜は、鎌を右からヘツって水流沿いに直登するも、5m程登って滑落し、流れに沿って釜へ落ちる。頭まで水没し、泳ぐ。全身ずぶ濡れだと、身体がブルブル震えて、続くF4、F5が大変だった。意外と満足感の残る沢であった。

アルバム

四十八瀬川二俣の朝
実際の傾斜は、さほど急ではない
大滝左壁を登る

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